歴代ランドクルーザー完全まとめ🚗トヨタランクルの歴史を振り返る✨
2026.05.18
みなさまこんにちは🛫
いつも伊丹店のブログをご覧いただき
ありがとうございます
ついに
新型ランドクルーザーFJが登場し
改めて注目を集めている
ランクル
実はランドクルーザーは、
1つの流れで進化してきた車ではなく
大きく3つの系統に分かれて
進化してきたモデルなんです
今回はランドクルーザーの歴史を
ヘビーデューティ
Heavy Duty
ステーションワゴン
Station Wagon
ライトデューティ
Light Duty
この3つの系統に分けてご紹介します
ヘビーデューティ
Heavy Duty
ランドクルーザーの始まりは
1951年に登場したBJ型
そこから20系、40系、
そして現在も販売されている
70系へと続きます
圧倒的な耐久性と走行性を誇る
オフロード*モデル です
*オフロード
泥道、山林などの舗装されていない道路の
走行に特化した車両の総称
悪路走行性の高さから、
世界中の過酷な環境で活躍しており
「ランクル=壊れない」
というイメージをつくりあげたのも
この系統
まさに
ランドクルーザーの原点
といえる存在です
◎1951年登場 BJ型
ランドクルーザーの原点モデル
◎1955年~ 20系
海外への本格的な輸出を開始
◎1960年~ 40系
世界中で活躍した伝説のオフローダー
◎1984年~ 70系
今も現役のタフな一台
ちなみに
2014年には
70系誕生30周年を記念して
日本で期間限定復活
大きな話題となりました
ステーションワゴン
Station Wagon
続いては
現在の “ランクル” と聞いて
多くの方がイメージするこちら
50系から始まり、
60系・80系・100系・200系…
そして最新の300系へと進化した
快適性と高級感を兼ね備えた
SUVモデル です
オフロード性能はそのままに、
街乗りや長距離移動での快適性も
大幅に向上
今では国内問わず
多くの人に愛される人気SUVです
◎1967年 50系
ワゴンタイプの始まり
◎1980年 60系
快適性がアップした人気モデル
◎1989年 80系
高級SUV路線のスタート
◎1998年 100系
高級感がさらにアップ
◎2007年 200系
高級SUVとして完成形に
◎2021年 300系
ランクルシリーズの最上級モデル
ライトデューティ
Light Duty
そしてもう一つが、
通称 “プラド” と呼ばれる
ライトデューティ系
1985年に登場した70系から派生し
1990年には
ランドクルーザープラドとして
登場しました
その後、
90系・120系・150系 …
そして新型250へと進化
本格SUVらしい走破性を持ちながら
日常使いのしやすさも兼ね備えた
人気シリーズです
◎1990年 70系プラド
ライトデューティの始まり
◎1996年 90系プラド
乗りやすさが向上
◎2002年 120系プラド
街乗りにも強い万能型
◎2009年 150系プラド
長年愛された人気モデル
◎2023年 250系
デザインも走破性も進化した新型モデル
いかがでしたか?
今回はランドクルーザーの歴史を
振り返りながらご紹介しました
長い歴史の中で進化を続け、
世界中で愛され続けている
ランドクルーザー
それぞれの時代ごとに違った魅力があり
見比べてみるのも面白いですよね
歴代ランドクルーザーの情報・画像は、
▶トヨタ公式サイトを
参考・引用しております。
さらに詳しくランドクルーザーの歴史を
ご覧になりたい方は、
ぜひこちらもチェックしてみてください
そして
2026年5月14日に発表された
新型ランドクルーザー”FJ”についても
詳しくご紹介しておりますので
ぜひあわせて
チェックしてみてくださいね
. ݁₊ ⊹ . ݁˖ . ݁୨ৎ. ݁₊ ⊹ . ݁˖ . ݁
緊急時のお問い合わせは
あんしんハートラインまで
0120-810-241
試乗予約は コチラ から
伊丹店のホームページは コチラ から
Line de Link のご登録は コチラ から
⋆✴︎˚。⋆ 伊丹店の試乗車 ⋆✴︎˚。⋆
🌈ご納車おめでとうございます🌈
2023.07.14
こんにちは🌻
いつも伊丹店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます🌈
納車させていただきましたお客様 B 様 より
お車約1か月ぐらいお乗りいただいて
気に入った点などをお聞きしました👂✨
ご納車の写真とともにご紹介したいと思います👏
★気に入っているところや、購入を決めたポイントをお聞かせください
以前、80ノアに乗っていましたが
安全性の向上に注目しました。
★1ヶ月お乗りいただいて良かった点などお聞かせください
1ヶ月たっても車が賢すぎ。
いまだに慣れていない状態です。
ご協力ありがとうございます💐
なんと前回のノアの納車写真もいただきました😳
どちらも素敵なお写真ですね✨
最近の車は安全性がどんどん高くなり
お車選びの中で注目する方が多いです😊
B様 今後ともよろしくお願いいたします。
全力でサポートさせていただきます😊
ノア・ヴォクシーについてはこちらから
🏠伊丹店のホームページはこちら🏠
トヨタカローラ神戸 伊丹店
〒664-0881
伊丹市昆陽5-211-1
📞072-783-1551
新型クラウンのシートは☁雲の上☁
2022.10.24
いつも伊丹店ブログをご覧いただきありがとうございます!
前回はクラウンの乗り心地に焦点当てて書かせていただきました。
今回はシートの質感に注目して、個人的な感想をご覧いただいている皆様にお伝えできればと思います。
一言でいえば新型クラウンのシートは高級ラウンジのソファーのような、低反発&高反発を見事に両立し長時間の運転も苦にならない高い品質を誇っています。シート自体も背中回りを優しく支えてくれるように設計されていて、
スポーツ仕様のシートとまでは言えませんが適度なホールド感があり気に入りましたね。
その恩恵もあり腰が痛くなりにくいのが👍ポイント。
口語体で例えるなら、普通の乗用車であれば車自身が↓
「座ってくれ」
と言っているように感じますが、クラウンなら↓
「お掛けになってください」
ともてなされているような気持ちになります。
あえて形容するなら「雲の上に座る」かのようにリラックスできる心地よさで、疲れたときでもホッと一息できる安らぐシートなのです。
前モデルのクラウンより価格的な面ではお買い求めやすくなっているとはいえ、高級車に分類されるわけですから当然と言えば当然なのですが...やはりそこはクラウンらしく妥協しないポイントなのだと感じましたね。
ここまでご覧いただきましてありがとうございます。ご検討の際の参考になりましたら幸いです。
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
番外編
ここからは蛇足となりますが、お目通しいただけましたら「ふ~ん」と感じる程度の内容です。おまけですね。
まずは後部座席。運転席と助手席のように太もも周りに沿うように設計。
同乗者にも気遣いを忘れていない作りです!
そして肘掛けがまた大きい!二人座っても両者がまったりできますね!
こちらトランクでございます。実際にご確認いただけたらわかるんですが、かなりの奥行と高さがあります。
SUVにありがちなボディの大きさの割に荷室が心もとないなんてことはクラウンにはありません。
そしてナビ画面。横に長いため運転中の視界の妨げにならないのがポイント。
高画質で滑らか、もはやスマホ並と言っても過言ではありません。
以上で紹介を終わります!
↓↓↓↓過去の新型クラウン記事もどうぞ!↓↓↓↓
これがクラウンとは驚きましたよ
印象を飛び越える!これは...''クラウン''だ!
↑↑↑↑↑↑↑
👉新型クラウンのホームページはコチラ👈
👉新伊丹店のホームページはコチラ👈
気になりましたらぜひ新しくなった伊丹店にまでどうぞ!
伊丹店へのお問合せはこちら↓
電話番号
072-783-1551
伊丹店メールアドレス
itami@c-kobe.co.jp
印象を飛び越える!これは...''クラウン''だ!
2022.10.13
いつも伊丹店ブログをご覧いただきありがとうございます!
新型クラウンでましたね~!いや~待っていましたよ!
おお~かっこいい!
ということで早速ですが他店に試乗車がありましたのでお邪魔しました😊
ちなみに試乗した車はこの色でした!
引き締まったボディーカラーのブラックです!
乗ってみて思ったのですが、これは...クラウンですね...!タイトル回収早かった(笑)
私個人の思い込みだったのですが、今回の新型クラウンって見た目からしてイカツさを感じる今までにないデザインだったんですよね。
だからこそ「スポーティー」「荒々しさ」「走り重視」と偏見を持っていたのですが、だいぶイメージと違いました!
加速感はもちろん上々ですが、いいと思ったのは圧倒的なコンフォート性能です。
クラウンを試すためにあえて段差の多い道路を走ったのですが、突き上げるような感覚はほとんどなく、まるで路面からの衝撃を包み込むような柔らかい走行感。
言葉で例えるなら
↓
「ゴトゴト」→「コトコト」
「ドンドン」→「トントン」
といったようにドライバーのみならず同乗者をも気遣う優しい乗り心地なのです!
むしろ揺れるとふんわり感が心地よく眠気すら出てくる始末。
まさに「ゆりかご」
個人的な感想ですが、旧モデルのクラウンは「走り&スポーティー」に重きを置いた走行感で、なんとなく欧州車のように「足回りが硬い」印象を持ちました。しかしそうした車の持つ上質な硬さとは味付けが異なる方向にベクトルが向いているようにも思えたんですよね。
新型クラウンは外見の与える印象と内面では「表情」が大きく違います。強面かと思わせながら喋ってみると優しかったみたいな感じです。だからこそ今回のデザインで「変わってしまった」「クラウンじゃない」と思っている方ほど乗ってみるとビックリするかもしれません!私は見事に裏切られました(いい意味でね!)。
新型クラウンはどうなんだろ?
もうあれはクラウンじゃない!
新型クラウンは皆様の持つイメージを超えてくれます。
試乗すればこう思うでしょう。
「クラウンじゃないか!」と。
気になりましたらぜひ新しくなった伊丹店にまでどうぞ!
伊丹店へのお問合せはこちら↓
電話番号
072-783-1551
伊丹店メールアドレス
itami@c-kobe.co.jp
1ページ(全2ページ中)

