危険!警告灯の意味何種類知っていますか?
2026.03.07
みなさまこんにちは😊
いつも東神戸店のブログをご覧いただき
ありがとうございます💕
警告灯に色や種類によって
危険な警告灯があること
知っていますか😱
今回はお車を安全にお乗りいただく
ためにも警告灯の種類や意味を
ご紹介します!
★警告灯・表示灯の色★
点灯する色によって
緊急性がわかります!
マークの色は国際規格(ISO)で
3色に決まっています!
赤色=危険
※重大な故障や故障を引き起こす
原因があることを示します。
最も危険な色になりますので
速やかに安全な場所で停車し、
すぐに点検・修理を行ってください
黄色=注意
※おそらく警告灯の中で
一番見かける色が黄色だと思います
緊急停車するほどではないですが
速やかに点検が必要です。
走行は控えましょう。
緑色=安全
※点灯しても特に点検・修理の
必要はありません。
★緊急性の高い警告灯一覧★
①ブレーキ警告灯(赤)

⇩
ブレーキフルード不足
ブレーキ系統の異常など
ブレーキが故障したときに
点灯します。
車種によってはパーキングブレーキ
を使用すると点灯します。
解除して警告灯が消灯するようなら
正常なのでそのまま走行して
いただいても問題ありません😊
解除しても消灯しない場合
ブレーキが効かなくなるなど
重大な故障の可能性があり
危険ですので安全な場所に停車して
すぐにご相談してください
②充電警告灯

⇩
バッテリー警告灯とも呼ばれ、
バッテリー本体のほか
発電・充電系統
(オルタネーターやベルト)
に異常が発生したときに
点灯します。
いつエンジンが停止するか
わかりません。
エンジンが停止すると
ブレーキやパワーステアリングが
ほとんど効かなくなるため
大変危険です。
すぐに安全な場所に停車して
ご相談ください。
③油圧警告灯

⇩
エンジンがかかっている状態で
エンジンオイルの圧力に異常が
発生すると点灯します。
そのまま走行するとエンジンが
焼き付いて破損する場合が
ございますのですぐに安全な場所に停車してください。
ボンネットを開けて
エンジンオイルの量を確認して
減っているようなら
補充が必要です。
オイルが減っている場合
オイル漏れの可能性がありますので
すぐにご相談ください。
④半ドア警告灯

⇩
運転席や助手席・後部座席
バックドアなど、
いずれかのドアが閉まっていない時に点灯します。
点灯したまま走行すると
ドアが開いて人や荷物が
落下する恐れがあります。
大変危険なので安全な場所に
停めて、ドアが全部閉まっているか
確認してから走行を再開しましょう!
⑤高水温警告灯

⇩
エンジン冷却水の温度が高いときに
点灯します。
エンジンに深刻なダメージを与えるオーバーヒートの
可能性があります。
点灯したらすぐに安全な場所で
停車してご相談ください。
⑥ハイブリッドシステム
警告灯

⇩
ハイブリッド車や電気自動車に
装備されている警告灯になります。
点灯したまま走り続けると、
突然運転走行不能に陥ったり
走行できなくなったり重大な事故に
つながる可能性が高いです。
すぐに安全なところに停車して
走行せずにご相談ください。
⑦マスターウォーニングランプ

⇩
各システムに異常が発生すると、
点灯・点滅します。
さらに警告内容によっては
同時にブザーが鳴ります。
⑧パワーステアリング警告灯

⇩
電動パワーステアリング装置
に異常がある場合に点灯します。
点灯した場合ただちに点検を
受けてください。
⑨エンジン警告灯

⇩
ハイブリッドシステムや
エンジン電子制御システム
その他エンジンまたは
トランスミッションシステムなどに
異常がある場合に点灯します。
車には沢山のセンサーが設置して
いますが、そのいずれかで異常検出
されるとエンジン警告灯が
知らせてくれます。
点灯する理由は様々なので
一般の方が原因を見つけるのは
大変困難になります。
重大なトラブルにつながる
おそれがありますので安全な場所に
停車してご相談ください。
警告灯が点灯したら焦らずに
安全な場所に停車してください!
なにかご不明な点ございましたら
遠慮なくお問い合わせください😊
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危険な警告灯があること
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★警告灯・表示灯の色★
点灯する色によって
緊急性がわかります!
マークの色は国際規格(ISO)で
3色に決まっています!
赤色=危険
※重大な故障や故障を引き起こす
原因があることを示します。
最も危険な色になりますので
速やかに安全な場所で停車し、
すぐに点検・修理を行ってください
黄色=注意
※おそらく警告灯の中で
一番見かける色が黄色だと思います
緊急停車するほどではないですが
速やかに点検が必要です。
走行は控えましょう。
緑色=安全
※点灯しても特に点検・修理の
必要はありません。
★緊急性の高い警告灯一覧★
①ブレーキ警告灯(赤)

⇩
ブレーキフルード不足
ブレーキ系統の異常など
ブレーキが故障したときに
点灯します。
車種によってはパーキングブレーキ
を使用すると点灯します。
解除して警告灯が消灯するようなら
正常なのでそのまま走行して
いただいても問題ありません😊
解除しても消灯しない場合
ブレーキが効かなくなるなど
重大な故障の可能性があり
危険ですので安全な場所に停車して
すぐにご相談してください
②充電警告灯

⇩
バッテリー警告灯とも呼ばれ、
バッテリー本体のほか
発電・充電系統
(オルタネーターやベルト)
に異常が発生したときに
点灯します。
いつエンジンが停止するか
わかりません。
エンジンが停止すると
ブレーキやパワーステアリングが
ほとんど効かなくなるため
大変危険です。
すぐに安全な場所に停車して
ご相談ください。
③油圧警告灯

⇩
エンジンがかかっている状態で
エンジンオイルの圧力に異常が
発生すると点灯します。
そのまま走行するとエンジンが
焼き付いて破損する場合が
ございますのですぐに安全な場所に停車してください。
ボンネットを開けて
エンジンオイルの量を確認して
減っているようなら
補充が必要です。
オイルが減っている場合
オイル漏れの可能性がありますので
すぐにご相談ください。
④半ドア警告灯

⇩
運転席や助手席・後部座席
バックドアなど、
いずれかのドアが閉まっていない時に点灯します。
点灯したまま走行すると
ドアが開いて人や荷物が
落下する恐れがあります。
大変危険なので安全な場所に
停めて、ドアが全部閉まっているか
確認してから走行を再開しましょう!
⑤高水温警告灯

⇩
エンジン冷却水の温度が高いときに
点灯します。
エンジンに深刻なダメージを与えるオーバーヒートの
可能性があります。
点灯したらすぐに安全な場所で
停車してご相談ください。
⑥ハイブリッドシステム
警告灯

⇩
ハイブリッド車や電気自動車に
装備されている警告灯になります。
点灯したまま走り続けると、
突然運転走行不能に陥ったり
走行できなくなったり重大な事故に
つながる可能性が高いです。
すぐに安全なところに停車して
走行せずにご相談ください。
⑦マスターウォーニングランプ

⇩
各システムに異常が発生すると、
点灯・点滅します。
さらに警告内容によっては
同時にブザーが鳴ります。
⑧パワーステアリング警告灯

⇩
電動パワーステアリング装置
に異常がある場合に点灯します。
点灯した場合ただちに点検を
受けてください。
⑨エンジン警告灯

⇩
ハイブリッドシステムや
エンジン電子制御システム
その他エンジンまたは
トランスミッションシステムなどに
異常がある場合に点灯します。
車には沢山のセンサーが設置して
いますが、そのいずれかで異常検出
されるとエンジン警告灯が
知らせてくれます。
点灯する理由は様々なので
一般の方が原因を見つけるのは
大変困難になります。
重大なトラブルにつながる
おそれがありますので安全な場所に
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📍神戸市東灘区魚崎北町5-5-13
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