運転しやすい♪初心者&女性におすすめの車は〇〇だ!
2023.02.08
初心者&女性にこれはいいぞと胸を張って言える車をご紹介いたします!
いきなり大きい車にすると運転が大変です。例えば狭い道、すれ違いのときなんかがそうですね。
バックして引き下がろうとして焦って電柱にぶつけてしまう...そんなことも考えられます。
私もかっこつけて大きいセダンを購入したのですが運転に苦労しました(笑)
やはり小回りが利き視界の広い車がいいかと思いますので...
私が勧めるのはこれだ!(車名をタッチすると解説サイトに移動します!)
部屋を車に!「ルーミー」
↓グレードによって顔が違うぞ!
↓中は超広いぞ!小さなお子さんならしゃがまずそのまま入られちゃいます!
ウォークスルー。前と後部座席を行き来しやすい。
↓こんな風にくつろげちゃうゾ!この写真だと家族向け感がありますが...
↓みたいに自転車を乗せて旅行先で自転車ツーリングなんてこともできますね!
一人旅にもつよつよです。
↓この車が運転しやすい理由、それは視界の良さ。窮屈さゼロで目の前には景色だけが広がります。
お次は~
SUV界の風雲児!「ライズ」
↓SUVと言えばデカい...そんなの当たり前。その常識をひっくり返し、ありそうでなかったを実現したのがライズです。
↓中はいたってベーシック。癖が無くルーキードライバーに勧められる車です。
↓ライズの利点はここですよ。車はコンパクトなのにがっつり詰められる力持ち。自動車界の金太郎です。
↓ズームアップ。余裕やな!
ライズは非常に軽いためスイスイ走る。なんともストレスフリーな軽快SUV!
次は~
キング・オブ・コンパクトカー!「アクア」
↓もはや言葉は不要。車に興味が無くても知っている方は多いでしょう。
↓文句なしに勧められるアクア。女性にもルーキーにも幅広くアプローチ。
迷ったらコレだ!燃費もいいから普段使い&通勤用と何でも来いや!
↓ハイブリッドの利点は燃費だけではありません。モーターを活かした力強い発進と静粛性、身軽さは他の追随を許しません。
ここまで3車種紹介させていただきましたが、こっちはオマケ。
この世界の中心!「カローラ」
もうこれでええやん。
普通。
トランク。普通ですね。
ザ・普通。これ以上の標準はないでしょう。加速、走り、運転、小回り、荷室とどれをとっても高得点。
優秀優秀超優秀
選択候補に入れちゃいます?
コチラの記事が参考になりましたら幸いです。
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【2023年】今年もよろしくお願いします!
2023.01.05
いつも伊丹店のブログをご覧いただきありがとうございます。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
年末年始のお休みで疲れは取れましたでしょうか?休みに入る前は「やっとゆっくりできる!」と喜ぶ方も多いでしょうが、残り3日、2日、1日とカウントダウンに入ると「もう終わり!?」なんて時間の流れが速く感じるものです。
そしてついにお仕事ですね~なんとか緩んだ精神に気合入れてやっていきましょう🔥
1月は行く、2月は逃げる、3月は去るという言葉があるように、色々と変化のある4月までの3ヶ月は一瞬で過ぎ去っていくものです。
そんな1日1日を大事にしていきたいものですね☆彡
【重要】冬季休業のお知らせと緊急連絡先
2022.12.24
いつも伊丹店ブログをご覧いただきありがとうございます。
早いことに一年ももう終わりが近付いています。年末となると年越しイベントがありますよね。
年始にはおせちにお雑煮にお参りと一年の始まりらしい空気感に包まれます。
子供だと一番のお楽しみはやっぱり「お年玉」でしょうかね😃
普段のお小遣いよりも多く貰える子供限定のイベントですからね~!
でもたくさん貰ったからって無駄遣いはダメよ~ダメダメ!
さてここからが本題。本日お伝えしたいことは年末年始、冬季休業の期間と対応についてです。
↓こちらをご覧ください
弊社は12月27日から1月4日までお休みをいただきます。
計9日間と少々長めでございますがご了承下さいませ。
↓もう一つは緊急連絡先についてです。
↑の画像をタップ致しますと「あんしんハートライン」にお繋ぎします。
こちらでは専用オペレーターとお困りごとについて相談できます。
以上の二点となります。
さあ除夜の鐘が鳴るまでもう少し。
もう二度とは訪れない2022年にサヨナラと、ご来店いただいた皆様に感謝いたします!
2023年もよろしくお願いいたします!
ではよいお年を👍
トヨタ最高峰のクルマ・・・GRヤリスの魅力を徹底解説!!~直列4気筒から直列3気筒の時代へ~
2022.10.29
いつも伊丹店ブログをご覧いただきありがとうございます。
車関係の雑誌やサイトを見ていると必ず目にする用語、それが
「直列3気筒」
「直列4気筒」
のワードです。以下3気筒、4気筒と表記します。
さてこれが何かというと気筒配列の形式と燃焼室の数のことですね!
3気筒は軽自動車からアクアやシエンタみたいに小型車まで幅広く使われていて高いトルクを得られる上に低燃費ということで最近では様々な車種に搭載されています。
例を出せば旧モデルのアクアは4気筒でしたが、フルモデルチェンジを果たしてからは3気筒が採用されましたし、シエンタも同じく3気筒が搭載されるようになりました。
↓旧モデルアクア
↓新型アクア
旧モデルシエンタ
↓新型シエンタ
4気筒になると中型車などに搭載される傾向にあります。例えばノア・ヴォクシ―、
ハリアー、クラウンなんかがそうです。
↓左からヴォクシー、ノア
↓ハリアー
クラウン
4気筒にもなると振動が3気筒よりも少なくなり騒音も低減されます。その分価格も上がりますが質感は3気筒と4気筒では大きく違うので、こだわる方は4気筒であることを確認したりしますね。
近年は気筒数の多かった車種に3気筒が採用されることが多くなりました。ダウンサイジング化ともいわれています。
理由としては低燃費なので環境の優しいということ、街乗りにおいて発進が早い(高トルク)のでキビキビ動くのも重要なファクターとなっているからですし、昔は「3気筒は安っぽい」「音が嫌」「振動がいかにも安物」と言われてきましたが、技術の進歩に伴いそうした安物感を技術の発展とともに払拭出来ているからこその広まりですね。
そんな3気筒でトヨタ最高峰の車と言えばこちら↓のGRヤリスでしょう!
3気筒、しかも1600cc+ターボで270馬力と現代では非常に珍しいモンスターカー、いわゆるホットハッチと呼ばれるタイプの車です。
このGRヤリスは世界で戦うために作り上げられた車で、作っては壊しを繰り返すことで極限のドライブを実現することに成功したわけです。
WRC(世界ラリー)で登場しましたが、ラリーは低回転域、中回転域で走ることが多いので低速からの高トルク発生を得意とする3気筒はまさに理想的なエンジンなんです。
ということで3気筒4気筒のお話でした!
ここまでご覧いただきありがとうございました!
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